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マリオネット

Family poems
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導いているつもりで、
気づけば
操ってしまったかもしれない日
罪悪感をかみしめながら、境界はどこかと自分に問う

導きが過ぎれば操りに
導き手の自我が過剰に発露すれば操りに

ヒトは弱いから、自分の思う正しいことだけを押し付けたくなる時がある
自らの不安ゆえに、自分の出した答えを与えてしまうことがある
それが愛情だとすりかえてしまう
誰にとっても、失敗や間違いを乗り越えて生きることが、とても大切なことなのに

恐れないで未来を

その言葉を、まずかみしめるべきは自分

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