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静かな悲しみ

Family poems
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あやふやな現実を償う時はきっとくる
ただ
それを、あなたは待ってくれるだろうか
滲み出るマイナス感で
心の表面がうっすらと湿っていっても
きっとまだ不幸じゃない
まだ見ぬ明日があるかぎり


時はうつろうものだから
人は変わるものだから
時には待つのもいい
とりあえず、明日まででも。

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